リノベーションキャンペーン

 

「インテリアショップ」が本気でリノベーションを

始めると、部屋はこうなる

 

 

 

北欧をメインに輸入家具の販売とコーディネートを手がける

インテリアショップ『スラップモブラー』。

扱う商品ラインナップは暮らしと共に「永く心地よく」を

最も大切にしたものばかりで、飽きのこないデザインと

相まって多くのファンを魅了しています。

 

特に、「心地よい暮らし」を体現したショップ「スラップ

モブラー」を訪れ、その店舗空間に触れてみると、

こんな家に住めたらいいな」思わずにはいられません。

 

そのスラップモブラーが、今年から満を持して本格的な

リノベーションプロジェクト始動させたのをご存知でしょうか。

そこには、長年温めてきたある想いがあります

 

 

 

新築でも、中古でもない

リノベーションという選択肢

 

 

以前から、スラップモブラーのショップを訪れる多くの人々から

「こんな空間を自宅で実現してみたい」と言われていました。

それは、リノベーション後の家具探しで訪れた多くの方から

「リノベーションをする前にスラップモブラーを知っていたら

よかった」というお言葉でも明らかです。

加えて、スラップモブラーはインテリア販売にとどまらず、

多くのマンション購入者トータルコーディネートや実は店舗

デザイン・施工をしてきたという実績とノウハウを持って

いました。

 

ライフスタイルに合わせて古い住居の間取りや内装を想いのままに

刷新し、理想の住まいを手にいれる「リノベーション」。これは、

空き家のままの中古マンションと、「住みたいエリアの新築マン

ションには手が届かない」という理由で住宅購入をためらっている

人々を繋ぐ画期的なソリューション。同時に、スラップモブラーの

特技がいかんなく発揮できるフィールドだったのです。

 

 

 

 

まず、家具を考える

 

 

あなたが不動産情報を見るとき、まずその部屋何を見ますか?

間取りは2LDKか、3LDKか。広さは80㎡あるのかないのか・・・

そういったところを真っ先に見る人も多いのでは?

 

スラップモブラーの考えるリノベーションは、まず「家具ありき」

です。   これはちょっと変わった考え方かもしれませんね。

なぜ家具なのでしょうか?たとえばあなたが、週末大勢の友人を

自宅に招くようなライフスタイルを思い描いているとします。

すると、8人は掛けられる大きなテーブルが欲しい、ゆったりした

ソファがあったらいいな、などと思うはずですよね。

そこに、ヒントがあるのです。

 

 

 

 

見るべきは

間取りよりライフスタイル

 

既存の新築マンションでは万人に合う「間取り」と「収まり」を

優先している場合もく、欲しい家具のレイアウトに困るという

事態が起こりがち。間取りのせいで必要な家具をあきらめる……

それはつまり、その先のライフスタイルごとあきらめることを

意味します。 だから、新たな住まいを選ぶ際に必要なのは、

ライフスタイルの「棚卸し」であるというのがスラップモブラー

の考え方。絶対に譲れないものは何か、暮らし方にどんな癖が

あるのか。今と将来への想像力を膨らませて、中心となる家具を

決め、それに合わせて壁を立ち上げ、動線を作る。

このプロセスが「理想の住まい」を引き寄せるコツであり、

それを実現させる手法がリノベーションなのです。

 

 

 

 

内装と家具

「経年美化」する空間を

 

 

スラップモブラーが本領を発揮するのは部屋全体の雰囲気を決める

インフィル(内装)にあります。壁、床、天井、巾木に至るまで、

これらすべては「家具と同等のもの」として、素材から徹底的に

こだわるのです。特にウォールペイントとフローリングに採用され

る素材は、「スラップモブラー店内」で使われているものと同じ

仕様か同等品。心地よい質感には唸らされます。

 

 

 

また、新築マンションの購入時によくあるのが、「ちょっと

理想の雰囲気と違うんだけど・・・仕方がないか」という妥協。

この違和感は、各パーツや建具が規格品であることに起因する

ケースが多いのですが、スラップモブラーはない物はオリジナル

で制作。

 

スラップモブラーが取り扱うインテリアとの相性もぴったりの

空間が生み出され、ソファやテーブルなどと併せてトータルで

コーディネートできるのもインテリアショップならではの

魅力です。使い込めば味わいが出てますます愛着が湧く家具の

ように、空間全体が経年美化する住まい   想像するとワクワク

してきませんか?

 

 

 

 

選べる、スタイル

スラップモブラーが提案しているリノベーションにはスタイルが